CYBERCREW SECURITY SERVICES

攻撃の可能性を、
確かな対策に変える。

侵入検証から、AIセキュリティ、継続監視まで。
対象環境と課題に合わせて、必要な検証と支援を組み合わせます。

経済産業省 情報セキュリティサービス基準 025-0020-60

経済産業省が定める「情報セキュリティサービス基準」に基づく登録サービス

サービス名:ペネトレーションテストサービス/脆弱性診断サービス

SERVICE LINEUP

課題に合わせて選ぶ、CyberCrewのサービス

確認したい対象、想定する攻撃、運用体制。 それぞれの目的から、支援内容をご覧ください。

01

PENETRATION TESTING / VAPT

ペネトレーションテスト

攻撃者視点で、侵入の成立と影響を確かめる。
脆弱性診断と侵入検証を一体で行うVAPTとして、CyberCrewのエンジニアが手動で検証します。

PENETRATION TEST

ペネトレーションテスト

侵入できるか。その先に、何が起きるか。

脆弱性診断と侵入検証を組み合わせたVAPT型の評価で、実際の侵入可否、影響範囲、到達可能な情報・権限を明らかにします。

Web・モバイル・API

クラウド・ネットワーク

検証・支援内容

  • 侵入の成立条件と攻撃経路
  • 権限昇格・到達可能な情報
  • 事業への影響と防御・修正ポイント

得られる成果

  • 改善の優先順位
  • 稟議・監査説明に使える根拠
  • 具体的な防御・修正ポイント

期間の目安:2〜4週間(スコープにより変動)。ホワイト/グレー/ブラックボックス方式に対応。修正後の初回再診断は無料。

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APPLICATION SECURITY VAPT

アプリケーションセキュリティVAPT

脆弱性診断と侵入検証を一体で。認証から業務ロジックまで検証。

Web・モバイル・APIを対象に、脆弱性診断(VA)と侵入検証(PT)を組み合わせて実施。認証・認可・入力処理・設定不備を検証し、検出事項を再現手順と修正案まで整理します。

Webアプリケーション

iOS・Android

REST・GraphQL API

検証・支援内容

  • SSO・MFA・セッション・JWT
  • テナント分離・IDOR・BOLA
  • 入力処理・XSS・インジェクション
  • 業務ロジック・データ保護・モバイル固有の設定

得られる成果

  • 検出事項と再現手順
  • 修正案と対応優先度
  • サマリー・詳細報告書

再確認の範囲・実施条件は、個別のお見積もりで確認します。

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NETWORK SECURITY

ネットワークセキュリティ診断

拠点・FW・VPN・ADまで、侵入と横展開のリスクを確認。

社内・拠点・クラウドのネットワークを対象に、脆弱性と設定不備を洗い出し、接続経路とセグメント分離を評価します。

FW・VPN・ルータ・無線AP

AD・DNS・仮想基盤

拠点間・委託先接続

VPC・VNet

検証・支援内容

  • 外部公開・開放ポート・管理画面
  • VPN認証・MFA・特権ID
  • ACL・経路設計・横展開耐性
  • 既知脆弱性・EOL・監視ログ

得られる成果

  • 優先度付き改善リスト
  • 設定値・ログに基づく指摘
  • 露出・経路・分離の評価

再確認はオプションです。

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CLOUD SECURITY

クラウドセキュリティ診断

IAM・公開設定・ログまで、クラウド設定を総点検。

AWS・Azure・GCPの設定と権限設計を点検し、外部露出、データ保護、監査・検知の弱点と改善策を整理します。

IAM・ID

VPC・VNet・ネットワーク

S3・Blob・DB・KMS

VM・コンテナ・K8s・Functions

検証・支援内容

  • 公開設定・不要ポート・外部露出
  • 過剰権限・鍵管理・MFA
  • 暗号化・バックアップ
  • ログ・アラート・組織ポリシー・IaC

得られる成果

  • 外部露出マップ
  • 権限棚卸し・設定不備リスト
  • 推奨ガードレールと優先度

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SECURE SOURCE CODE REVIEW

セキュアソースコードレビュー

実行環境だけでは見えにくいリスクを、コードから。

認証・認可、入力処理、機密情報、依存ライブラリ、AI生成コードを確認し、実装に潜むリスクと修正方針を示します。

Webアプリ・API

主要な業務ロジック

AI生成コード

検証・支援内容

  • 権限チェック漏れ
  • XSS・SQLインジェクションにつながる実装
  • 鍵・トークン・個人情報の扱い
  • 依存ライブラリ・設定ファイル

得られる成果

  • 該当コードと発生条件
  • 悪用時の影響範囲
  • 安全な実装例・修正方針・優先度

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ADVANCED SECURITY ASSESSMENT

アドバンストセキュリティ診断

専門領域を組み合わせ、技術と運用のリスクを評価。

認証・認可、入力処理、機密情報、依存ライブラリ、AI生成コードを確認し、実装に潜むリスクと修正方針を示します。

スマートコントラクト

IoT・組み込み

生成AI(LLM)

Active Directory

ランサムウェア耐性

検証・支援内容

  • Solidity・EVM・権限管理・外部連携
  • ファームウェア・Secure Boot・OTA・鍵管理
  • AIの権限・RAG参照制御・ログ
  • AD・Kerberos・委任設定・横展開
  • バックアップ・復元・封じ込め・分離

得られる成果

  • 領域ごとの技術・運用リスク
  • 改善の優先順位
  • 要件に応じた改善ロードマップ

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LLM SECURITY ASSESSMENT

LLMセキュリティアセスメント

生成AI・RAG・AIエージェントの悪用リスクを検証。

入力内容の悪用、機密情報の漏えい、権限を超えた操作、意図しない外部連携を評価。業務利用・自社サービス組み込みの双方に対応します。

チャットAI・社内AI

RAG・ナレッジ連携

AIエージェント

外部SaaS・業務API

検証・支援内容

  • プロンプトインジェクション
  • 機密情報・社内文書・個人情報の露出
  • 権限逸脱・不正なデータ参照
  • 外部API・ツール連携の悪用

得られる成果

  • 悪用シナリオ・再現手順・証跡
  • 影響範囲とリスクの優先度
  • プロンプト・権限・ログ・連携設計の改善案

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02

VULNERABILITY ASSESSMENT × ALIEN GATE

脆弱性診断サービス

Web・IP・クラウドの脆弱性診断を、ALIEN GATEで。 CyberCrewのオフェンシブエンジニアが、診断の実施から修正まで伴走します。

WEB VULNERABILITY ASSESSMENT

Web脆弱性診断

ALIEN GATE上で、Webサイト・Webアプリの脆弱性を診断。

ALIEN GATEに登録したドメイン配下のWebサイト・Webアプリを対象に、既知の脆弱性と設定不備を診断します。CyberCrewのオフェンシブエンジニアが対象の設定から検出結果の精査、修正の優先度付けまで伴走します。

Webサイト・Webアプリ

サブドメイン

証明書・公開設定

検証・支援内容

  • 既知の脆弱性・EOLコンポーネントの検出
  • 設定不備・不要な公開設定の確認
  • エンジニアによる検出結果の精査(誤検知の除外・影響確認)
  • 修正ガイドと対応優先度の整理

得られる成果

  • ダッシュボード上の検出一覧と修正ガイド
  • エンジニアが精査した優先順位
  • 確認・対応・証跡の一元管理

実施形態:お客様のALIEN GATE環境で診断を実行し、CyberCrewのオフェンシブエンジニアが伴走します。手動での深掘りが必要な箇所は、01 ペネトレーションテストをご案内します。

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IP / NETWORK VULNERABILITY ASSESSMENT

IP・ネットワーク脆弱性診断

外部公開IP・開放ポート・稼働サービスの弱点を、継続的に。

外部から到達可能なIPアドレス・開放ポート・稼働サービスを対象に、既知の脆弱性と設定不備を診断します。管理台帳に載っていない公開資産の発見も含め、攻撃者に見えている露出を把握します。

公開IP・開放ポート

FW・VPN・リモートアクセス

DNS・メール・管理画面

検証・支援内容

  • 開放ポート・稼働サービスの把握
  • 既知の脆弱性・EOLの検出
  • 管理画面・不要な公開サービスの確認
  • 修正ガイドと対応優先度の整理

得られる成果

  • 外部露出マップ
  • 優先度付きの改善リスト
  • 確認・対応・証跡の一元管理

スキャン頻度:週次(Basic)/日次(Premium)。継続監視として運用でき、変化した露出を追跡できます。

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CLOUD VULNERABILITY ASSESSMENT

クラウド脆弱性診断

クラウド上の公開資産と設定不備を可視化

AWS・Azure・GCP上で外部公開されている資産(Webサーバ・ストレージ・API・ロードバランサ等)を対象に、脆弱性と公開設定の不備を診断します。IAM・権限設計まで踏み込む場合は、01 クラウドセキュリティ診断と組み合わせます。

公開Webサーバ・ロードバランサ

ストレージ・API

クラウド上のサブドメイン

検証・支援内容

  • 外部公開されたクラウド資産の把握
  • 既知の脆弱性・設定不備の検出
  • 不要な公開・露出の確認
  • 修正ガイドと対応優先度の整理

得られる成果

  • 外部露出マップ
  • 優先度付きの改善リスト
  • 確認・対応・証跡の一元管理

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03

SIMULATION SERVICES

シミュレーションサービス

人・技術・運用を横断し、組織の対応力を検証。

SOCIAL ENGINEERING TEST

ソーシャルエンジニアリングテスト

メール・電話への対応力を、実戦形式で見える化。

合意したシナリオで組織の対応力を検証。開封・入力・通報、報告・連携の実効性を指標化し、教育と運用の改善につなげます。

フィッシング

スピアフィッシング

ヴィッシング(電話)

検証・支援内容

  • 詐欺にかかりやすい文面・導線
  • 開封・入力・通報の初動
  • 報告・エスカレーション

得られる成果

  • クリック率・入力率・報告率・報告時間
  • 教育テーマ・運用手順の改善案
  • シナリオ・証跡・検証ログ

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RED TEAM ASSESSMENT

REDチーム演習

どこで止められたか。どこで気づけなかったか。

重要資産への到達など、合意した目的に沿って現実的な攻撃経路を再現。防御・検知・対応を横断的に評価します。

公開資産・クラウドアカウント

認証情報・VPN

メール・Webサーバ

委託先・関連会社を起点とするシナリオ

検証・支援内容

  • 偵察・初期侵入・権限昇格
  • 横展開・永続化・重要資産への到達
  • EDR・SIEMの検知
  • 封じ込め・復旧・再発防止の実効性

得られる成果

  • 経営層向けサマリー
  • 再現手順・証拠・経路分析を含む技術報告書
  • 優先度付き改善ロードマップ
  • ブリーフィング・質疑応答

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04

THREAT INTELLIGENCE

脅威インテリジェンスサービス

外部の漏えい情報と公開資産を、継続的な対策につなげる。

DARK WEB MONITORING

ダークウェブモニタリング

漏えいの兆候を早期に掴み、初動につなげる。

ダークウェブやクローズドな掲示板などを監視し、企業・組織に関連する認証情報や機密情報の流通兆候を検知します。

メールアドレス・認証情報

企業・組織の機密情報

委託先・関連会社の漏えいリスク

検証・支援内容

  • 漏えい情報の有無
  • 出所と内容の特定
  • 変更・MFA・無効化などの初動判断

得られる成果

  • 影響範囲と対応優先度
  • 初動アクション
  • 検知・対応履歴

提供形態:緊急スポット調査(単発)/常時監視(契約型)。

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EXTERNAL RISK MONITORING

ALIEN GATE

攻撃者に見える外部リスクを、継続的に把握。

登録ドメインを起点に、ダークウェブの漏えい情報、外部公開資産、脆弱性の兆候を監視する月額制SaaSです。

ドメイン・サブドメイン

Web・IP・証明書

漏えいした認証情報

検証・支援内容

  • 漏えい情報の監視
  • 外部公開資産の把握
  • 脆弱性の継続検知
  • 調査・対応状況・履歴の管理

得られる成果

  • 外部リスクの早期発見
  • 確認・対応すべき優先度
  • 検知から対応履歴までの一元管理

対象ドメイン数・監視範囲に応じたプランをご案内します。Freeプランから開始できます。

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05

SOC & SECURITY OPERATIONS

SOC・セキュリティ運用支援

継続的な監視と月次の運用整備で、対策を導入して終わらせない。

SOC-AS-A-SERVICE

SOC-as-a-Service(マネージドSOC)

アラートの数ではなく、対応すべき脅威を。

EDR・SIEMを基盤に、ログ収集から検知・相関分析、アナリストによるトリアージ、インシデント判定・通知、対応支援までを提供するマネージドSOCサービスです。

Windows・Linux・AD

FW・VPN・Proxy

クラウド・認証基盤

Webサーバ・業務アプリ

検証・支援内容

  • EDR・SIEMによる継続監視と相関分析
  • MITRE ATT&CK観点の検知・ランサムウェア兆候の監視
  • Severity判定・エスカレーション・対応支援
  • 脆弱性情報・セキュリティ設定の可視化

得られる成果

  • 対応すべきインシデントの判定と通知
  • 影響範囲・継続性・次の行動の明確化
  • SOCポータルと月次・経営向けレポート

導入期間の目安:2〜4週間。Essential/Advanced/Enterpriseの3プラン。監視時間・初動目標・保持期間・SLAは環境調査後に個別契約で確定します。

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SECURITY OPERATIONS SUPPORT

セキュリティ運用支援サービス

専任担当者がいなくても、説明できる運用体制へ。

規程・台帳・証跡管理から、MFA・EDR・UTM・バックアップの運用、月次確認・改善提案まで、現在の体制に合わせて段階的に伴走します。

中小企業・兼任担当部門

取引先への調査票・証跡提出

端末・アカウント管理の整備

検証・支援内容

  • 現状把握・ギャップ整理
  • 規程・台帳・手順書の整備
  • セキュリティ製品・バックアップ運用
  • 月次確認・改善提案・調査票支援

得られる成果

  • 取引先に説明できる証跡
  • 端末・権限・ログの可視化
  • 事故時の初動体制・連絡網
  • 経営・監査向け月次レポート

SECURITY ACTION★2からSCS評価制度★3を見据えた支援。取得・適合を保証するものではありません。

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06

INCIDENT RESPONSE & DIGITAL FORENSICS

インシデント対応・デジタルフォレンジック

被害の拡大を止めながら、後から説明できる事実を残す。
初動トリアージから証拠保全、調査、復旧支援、報告書作成までを一貫して支援します。

DIGITAL FORENSICS & INCIDENT RESPONSE

インシデント対応・デジタルフォレンジック(DFIR)

今、何が起きているのか。どこまで奪われたのか。

ランサムウェア・不正アクセス・情報漏えいの発生時に、初動トリアージ、証拠保全、フォレンジック調査、封じ込め・復旧支援、報告書作成までを一貫して支援します。

ランサムウェア・不正アクセス

情報漏えい・BEC

Web改ざん・Webシェル

クラウド・SaaS侵害

検証・支援内容

  • 初動トリアージと初動指示(やってはいけないことの共有)
  • ディスク・メモリ・ログ・クラウド監査ログの保全と解析
  • 侵入経路・侵害範囲・滞留期間・持ち出しの評価
  • 封じ込め・駆除・復旧の技術支援

得られる成果

  • 再構成された攻撃の時系列と、その証跡
  • 経営・監督官庁・取引先に説明できる報告書
  • 優先順位付きの再発防止策

NIST SP 800-61およびSANSの対応フェーズに沿って進めます。調査結果は取得できた証跡の範囲に基づくもので、法的助言・復号の保証は提供しません。

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INCIDENT RESPONSE RETAINER

インシデント対応リテーナー

発生してから探すと、初動が数日遅れる。

平時に環境情報・連絡体制・保全方針を整えておく年間契約です。発生時は契約手続きを待たず、初動から着手できます。

初動を早めたい組織

専任のCSIRTがない体制

報告義務のある事業

年次の対応訓練を行いたい

検証・支援内容

  • 環境・資産・ログ保持状況の事前把握
  • 緊急連絡フローとエスカレーション基準の合意
  • 保全手順・アクセス権限の事前準備
  • テーブルトップ演習(オプション)

得られる成果

  • 発生時の初動立ち上がりの短縮
  • 受付の優先対応
  • 平時のログ保全体制の可視化

年間契約。対応枠と事前準備の範囲に応じて設定します。詳細はインシデント対応ページの「体制・プラン」をご覧ください。

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報告書の、その先へ。
改善につながる検証結果を。

再現手順、業務への影響、具体的な修正方針。
エンジニアの改善と、経営の判断を支える情報を届けます。

01

再現できる技術的根拠

検証結果と証跡を整理し、問題の発生条件を明確にします。

02

業務への影響に基づく優先順位

情報漏えいやシステム停止など、事業への影響を踏まえて判断します。

03

実装・運用に落とし込める改善案

環境に合わせた設定変更や回避策を示し、対応につなげます。

INCIDENT RESPONSE

すでに攻撃を受けていますか?

不正アクセス・情報漏えい・ランサムウェア。
発生中のインシデントは緊急窓口へ。

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